助成金の活用

◆助成金をなぜ、活用しないのか?!
 
  多くの経営者は、『うちの会社も助成金の有効活用ができないだろうか?』とお考えになっています。しかし、助成金も様々な種類があり、『よく解らない』と言うのが本音ではないでしょうか?
事実、活用できる助成金を活用していない企業を多くお見受けします。

助成金は、企業の成長や雇用促進を目的に企画運営されているものですから、是非、積極的にご活用されてはいかがでしょうか?
 

◆厳しい時代を乗り切る為に!
 
 
  現在のような、厳しい経営環境においては、返済が不要の助成金は、企業のキャッシュフローに大きく貢献するはずです。

例えば、・・・
■「高齢者の給与体系の見直しを行ないたいのだが・・・」
⇒高齢者給与体系の変更と定年の延長助成金制度の活用で、社員の手取りを減らすことなく、会社の負担を減らすことが出来ますが、ご提案いたしましょうか?

■「色々な助成金があるけど、活用出来ないかな・・・」
⇒貴社なら、新規分野に参入する際の雇用助成金が活用できる可能性があります。最適な助成金制度をご提案しましょうか?

など、私どもでは、経営者の皆様が日常業務の中で抱えている問題を解決するサポート体制を心がけています。 
 

主な助成金の種類

様々な助成金があります


次の事業主様は助成金の受給者になれる可能性があります。

   チェックしてみてください。

 

 1.新たに高年齢・障害者・母子家庭の母などの就職が特に困難な者を雇い入れた事業主
 2.中高年齢者や若年者等の特定の求職者を短期間の試行雇用として雇い入れた事業主
 3.有期契約労働者等を正規雇用等へ転換や待遇改善をした事業主
 4.仕事と家庭の両立支援(育児や介護)に取り組む事業主
 5.職業訓練や研修などにより、労働者等の職業能力の向上を図る事業主
 6.経営が悪化する中で、休業や教育訓練、出向を通じて労働者の雇用を維持する事業主
 7.評価・処遇制度や研修制度を整備するなど、雇用環境の整備等をおこなう事業主 

 

上記の事業主が受給できる助成金はそれぞれ以下の名称でよばれています。 

 

 1.特定求職者雇用開発助成金  

 2.トライアル雇用助成金  

 3.キャリアアップ助成金
 4.両立支援等助成金
 5.人材開発支援助成金
 6.雇用調整助成金
 7.職場定着支援助成金 詳しい内容を知りたい方はぜひお問い合わせ下さい。 

 → お問い合わせフォームへ 

 

助成金申請費用

◆助成金申請の費用は以下のとおりです。

   顧問契約の場合  スポット契約の場合
 着手金   不要  20,000円      
 報酬額 受給金額の10%   受給金額の15%

助成金の無料診断

◆助成金の無料診断を行っています
 
 私どもでは、助成金が受給できるかの無料診断を行っています。是非、一度試してみてはいかがでしょうか?
  無料診断希望の方は、次記事の助成金簡易無料診断アンケートを画像印刷し、アンケートへ必要事項を記入後、FAX送信してください。

または、問い合わせフォームに希望の旨、FAX番号を記入してください。無料簡易診断のアンケートを送付しますので、記入後、FAX返送してください。

 

そのアンケートにより、診断結果として、受け取れる助成金、および条件等をお知らせいたします。

                                  

                            → 問い合わせ フォームへ

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